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HiDM CS1A-255MS

製品概要

CS1A-MS画像

HiDM HIGH DENSITY MONO PERC MODULE

CS1A-255MS

  • モジュール変換効率

    19.57 %

  • 公称最大出力

    255 W

表記の数値は、JISC8918で規定されているAM1.5日射強度1000 W/㎡、セル温度25 ℃の時の値です。

  • 25年間モジュール出力保証
  • 10年間製品保証

25年間モジュール出力保証
10年間製品保証

認証
IEC 61215 / IEC 61730

製品のポイント

製品のポイント

PERC技術

PERC技術

Passivated Emitter and Rear Cell(セル裏面不動態化処理技術)

セル背面側に特殊な層を形成することで、発生した電池の再結合で生じるロスを抑制し、光を電気に高効率変換する技術です。

HDM/HiDM技術
HDM/HiDM技術

一般的な太陽電池セルの接続方法とは異なり、バスバーを解さずに電流を取り出す技術

電気抵抗ロスが減少に、高出力の太陽電池モジュール製造が可能になりました。

製品仕様

製品仕様

主な特長
  • NMOTアイコン

    低いNMOTによる高出力42±3℃
    低温係数(Pmax):-0.37%/℃

  • 荷重アイコン

    積雪荷重 5400Pa、風圧荷重 2400Pa

カナディアン・ソーラーにて規定された方法で取り付けた場合に限ります。
詳しくはカナディアン・ソーラー太陽電池モジュール取扱説明書(インストレーションマニュアル)をご参照ください。

環境認証

ISO9001:2008 品質マネジメント認証
ISOTS16949:2009 自動車産業品質マネジメントシステム認証
ISO14001:2004 環境マネジメントシステム認証
OHSAS 18001:2007 労働安全衛生マネジメントシステム認証

品質認証

IEC 61215 / IEC 61730

仕様データ詳細

ELECTRICAL DATA | STC

電気的仕様 CS1A-255MS
公称最大出力
(Pmax)
255W
公称最大出力動作電圧
(VmP)
27.8V
公称最大出力動作電流
(Imp)
9.18A
公称開放電圧
(Voc)
33.6V
公称短絡電流
(Isc)
9.65A
モジュール変換効率 19.57%
モジュール温度範囲 -40℃~+85℃
最大システム電圧 DC1000V
最大直列ヒューズ定格 20A
適用等級 Class A
火災安全等級 Class C
出力公差 ±3%

AM1.5、日射強度1000W/㎡、セル温度25℃(標準試験条件〈STC〉)の時の値
基準変換効率はJ-pec太陽光発電普及センターが発表している計算式に基づいて算出。

ELECTRICAL DATA|NMOT

電気的仕様 CS1A-255MS
公称最大出力
(Pmax)
190W
公称最大出力動作電圧
(VmP)
25.3V
公称最大出力動作電流
(Imp)
7.51A
公称開放電圧
(Voc)
31.6V
公称短絡電流
(Isc)
7.78A

AM1.5、日射強度800W/㎡、周囲温度20℃、風速1m/s(公称動作セル温度〈NMOT〉)の時の値

MODULE|MECHANICAL DATA

機械的仕様 CS1A-255MS
セルタイプ 単結晶
外形寸法 1324 × 984 × 35 mm
質量 15.0kg
フロントカバー 3.2mm 強化ガラス
フレームの材質 アルマイト処理アルミ合金
J-ボックス IP67、3バイパスダイオード
ケーブル 4m㎡/1,350mm
コネクター T4

TEMPERATURE CHARACTERISTICS

温度特性 CS1A-255MS
温度係数
(Pmax)
-0.37%/℃
温度係数
(Voc)
-0.29%/℃
温度係数
(Isc)
0.05%/℃
公称モジュール動作温度 42±3℃